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【完全ガイド本】掃除&断捨離&防災の教科書

お掃除ガイド
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今よりちょっとラクに暮らせる方法♪

Instagramでは、暮らしがラクになる情報を発信しています。

ありがたいことに現在のフォロワーは4.3万人‼

私は、仕事復帰をしたとき、
想像以上に育児と家事との両立が難しくて家の中も自分もボロボロでした。

それから試行錯誤を重ね………

今では仕事をしながらでも自分時間を楽しむ余裕まででてきました。

そこで、数年前の私のように苦しんでいる方の手助けができればと思い、
今に至るまでの私の実践をまとめたnoteを書きました。

家事に追われて時間がないあなたに届けたい『時間と心にゆとりが生まれる断捨離法』

我が家の生活が劇的に変わったのは、断捨離のおかげです。

我が家は1年かけて物を半分以下に減らしました。

我が家の場合の断捨離は、今流行りのミニマリストを目指すものではなく、家族みんながゆとりのある暮らしを楽しむことを目標にしたものです。

なので、何もかも無くしてしまうのではなく、自分たちにとってあった方が便利なものは残しています。

トースターや炊飯器やケトルも使ってるよ♪

例えば、電池交換に関しても、以前はおもちゃの電池交換のたびに工具箱の中のドライバーを取りに行っていましたが、電池収納の中にもドライバーを用意したら、このboxひとつ持ってくるだけで電池交換が完結するので、ものすごく時短になりました。

電池収納
ドライバーが出しっぱなしになっていることもなくなったよ♪

このように、我が家の場合の断捨離の基準は、
“それをなくしたことで家族がラクになるか”です。

そんな断捨離をした結果、家族の生活は劇的に変化しました。

ものがないと、掃除が楽です。
ものがないと、管理が楽です。
ものがないと、置きたいものを置きたい場所に収納できます。

もちろん家族も家の中が使いやすくなったと言ってくれますが、
何よりものが減って暮らしが整ったことで、私自身の負担が減り、時間に大きな余裕が生まれました。

今では、子どもを寝かしつけた20時過ぎから就寝までの間は一切家事をせずに、たっぷり自由時間に使っています。

同じような子育て中のお母さんたちに、
見た目がすっきりキレイだけどそれを維持するのに努力がいるおうちではなく、
片付けた結果自分が楽できるおうちにする方法を知って欲しくて、
我が家が実践してきたことを紹介します。

今年こそは何か変わりたい!!もっとラクをしたい!!と思っている方は、ぜひ一度読んでみて下さい。
断捨離ガイド

時間と心にゆとりが生まれる
断捨離法

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ワーママ主婦でも無理なく続けられる『大掃除のいらないおうちの保ち方』

物が少なくなって家事の負担が減ると、おうちをキレイに保ちたいと思う余裕もでてきました。

そこで、次に実践したのがラクしておうちをキレイに保っていくことです。

数年前、大掃除すらしたことのなかった私が、今では働きながらでも無理なくキレイを維持していけるようになりました。

ここに至るまでに学んだ掃除の『知識』
試行錯誤を繰り返して身に付けた『コツ』
順序だてて整理し、一つにまとめました。

この手順に沿って実践してもらえれば、
ワーママでも無理せず『大掃除のいらないおうち』を保てるようになると思います。

注)ここに書いてあるのは、毎日何時間もかけて丁寧にお掃除していく方法ではありません!!

働きながらでも、『いかに時間をかけずに』&『いかに手を抜いてラクをしながら』キレイなおうちを保っていけるかという内容になっています。

なので、毎日コツコツ時間をかけて丁寧にお掃除していきたいという方にはあまりお勧めできないです。

時間をかけずにラクして『大掃除のいらないおうちを保ちたい』という方にお勧めの本です。

ラクしながらきれいなおうちを維持したいなぁと思っている方は、
ぜひ一度読んでみて下さい♪
お掃除ガイド本

ワーママでも無理なく続けられる
『お掃除完全ガイド』

 

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災害は防げなくても、災害による弊害は事前の備えで減らせます!!~いま、わたしたちにできること~

ここ最近は日本全国で自然災害が起きています。

その災害も、豪雪や水害や台風や地震と様々。

何か備えておかなければと思ってはいるけれど、心のどこかで“うちは大丈夫だろう”とどこか他人事のように思う気持ちはありませんか。

政府は、南海トラフのような大地震が起きたら、1週間はライフラインの止まった自宅で家族全員が暮らしていけるだけの備えが必要だと呼びかけています。

それにもかかわらず、今だに自宅に水すら備蓄していない人たちがいるのも事実です。

いざという時に、自分は何も飲まず食わずで耐えるからいいんだ!と思っている人はそれでもいいです。

けれど、そういう人たちが避難所に来て配給をもらっていくことで、自宅がダメになって備えておいたものすらも使えない人たちの分が減ってしまうのは、何か違うような気がします。

また、大人だけならなんとかなるかもしれませんが、子どもがいたら話は変わってきます。

自分たちではどうにもできない子どもたちが、親が備えていなかったせいで家具の下敷きになって痛い思いをしたり、お腹がすいて辛い思いをしたりするのはかわいそうです。

大切な子どもたちを守れるのは、一番近くにいる親なんだと感じたことが、私が防災について考え出したきっかけでした。

我が家の防災は、何かを特別に備えるのではなく、日常生活に防災を取り入れるということを意識しています。

災害時用に特別に備えると、いざという時にどこにあるか分からないとか壊れていて動かないということになるので、普段の生活でも使える防災グッズを取り入れています。

災害を防ぐことはできないけど、事前の備えで災害による弊害は減らすことができるので、ぜひ一人でも多くの方に読んでいただきたいと思います。
防災

防災完全ガイド

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