子どもと暮らす

絵本の読み聞かせの効果と【年齢別】読み聞かせの時に気を付けるポイント

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読み聞かせは最高の早期教育

と言う言葉があるように、
読み聞かせの効果は計り知れないものがあります。

こんな検証結果も出ています。

 

「平成22年度全国学力・学習状況調査」の調査結果によると、
読書が好きな児童生徒の方が、
小学校でも中学校でも国語と算数・数学の平均正答率が高い傾向がある。

 

読書=国語 のように感じますが、
算数や社会の問題を解く上で重要なのは、
問題を正しく読み取る読解力となります。

なので、
小さいころからたくさんの本とふれあい、
豊富な語彙力が身についていると、
小学校入学後の学習もすぅーっと頭に入っていきやすくなります。

こんな事例も

息子3人が全員日本で最難関といわれる「灘」「東大理Ⅲ」に合格したことで有名になった佐藤ママは、
『3歳までに1万冊』
読み聞かせをされていたそうです。

お子さんが3人もいて1万冊ずつなんて想像できません!

また、
読み聞かせの効果は、
学力面だけではありません。

私は現在小学校で働いていますが、

本が好きな子どもは、
・感受性が豊か
・他人の気持ちを上手に読み取れる
・集中力が高い
と感じることが多々あります。

読み聞かせの効果は、
学力面以外のとこでも現れるみたいですね。

こんな様々な効果をもたらしてくれる
『読み聞かせ』

ですが、
いくら読み聞かせは効果があると言っても
ただたくさんの本を読んであげればいいというわけではありません。

読み聞かせの時にこんなことをしている方はいませんか?

・最後までじっと座って聞かせようとする
・かわいそうだね~などの相槌を入れる
・いろんな種類の本を読もうとする
・読み終わった後に、なんで泣いていたのかな?などの問いかけをする

この中に当てはまるものは、
ありませんでしたか?

よかれと思ってやっていたことの中には、
逆効果になることも!

そこで今回は、
◎読み聞かせの効果
◎年齢別に気を付けたい
読み聞かせの時のポイント
についてまとめました。

子供の可能性を伸ばしたい
と思っている方は、
ぜひ続きをご覧ください♪
年齢別おすすめ絵本も紹介するよ♪

 

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読み聞かせの効果

読み聞かせ

読み聞かせはとてもいいことだと言うのはよく聞くけど、
『何がどういいの?』と思っている方はいませんか?

読み聞かせがもたらす効果には、
次のようなものがあげられます。

読み聞かせの効果

語彙力が身につく
表現力が豊かになる
集中力が培われる
創造力が広がる
知識が増える
が落ち着く
道徳性が育まれる
親子の愛情が深まる

 

それでは、
一つ一つを具体的に見ていきましょう。

語彙力が身に着く

絵本には、
日常生活では聞くことのない言葉もたくさん登場します。

例えば、
「浦島太郎」に出てくる『玉手箱』

普通に生活しているだけでは、
なかなか玉手箱などと言った言葉を聞くことはありませんよね。

また、
接続語に関してもそうです。

『しかしながら』『するとたちまち』などと言った、日本語特有の接続表現なども、物語の中にはたくさん出てきます。

小学校に入ってから文法レベルの解説でこれらの言葉を習っても、なかなかどういう意味なのか理解しづらいと思います。

ですが、

物語の中で出てくる場合は、
その言葉の前後の状況などから、
幼い子供でも自然と難しい言葉の意味を感じ取ることができます。

小学校に上がるまでにたくさんの言葉のシャワーを浴びておくことで、
学校で新しく習うこともすぅーっと頭に入ってくるようになります。

冒頭でも述べましたが、
語彙力が必要なのは、
国語だけではありません。

算数や社会などにおいても、
問題の意味を正しく読み取るためには、
豊富な語彙力が重要となってきます。

なので、
語彙力を高めることは、
その後の学習において大きくプラスとなりますよ。

学力がすべてではありませんが、こんな興味深い本もあるので、気になった方は読んでみて下さい。

 

学力面だけでなく、
人間関係においても語彙力は重要です。

言葉の意味を正しく理解できると
相手の気持ちを読み取ることができます。

社会に出て周りの人たちとうまくつきあっていくためにも、
語彙力は重要なのですね。

集中力が培われる

集中力はトレーニングすることで、
鍛えることができます。

ですが、鍛えると言っても、

興味がないドリルを毎日10分やっていても、集中力は身に付きません。

読み聞かせなら、
その子が興味のある本を読んであげることで、『いつの間にかじっと10分座って夢中になっていた』という経験を積み上げていけます。

年齢が上がるにつれて、1冊の本を読むのにかかる時間も長くなっていくので、
自然と集中する時間も伸ばしていくことができます。

また、『毎日寝る前に読み聞かせをする』などと決めておくことで、
習慣化のトレーニングにもなりますよ。

 

”そうぞう”力が広がる

創造力


『そうぞう力』
には2種類あります。

想像力と創造力

例えば絵本を読んだ時に、

誰が出てきて何をしたかなどと
「人」「物」「こと」を思い浮かべるのが「想像」

その人はどんな気持ちだったのか
どうして〇〇しなかったのかを考えるのが「創造」

絵本の中には実際に体験できない世界がたくさん広がっているので、様々な物語に触れる中で、これらのそうぞう力』は自然と養われていきます。

さらに、本の場合はテレビなどとちがって
自分のペースで読み進めていけるところも魅力的なポイントです。

気になったところを
もう一度読み返したりもできるからね!
自分の中で創造力をかきたて、
ワクワクしながら絵本の世界を楽しめるようになるといいですね♪

 

知識が増える

これは言うまでもないことですが、様々な本を読むことで吸収できる知識は計り知れません。

例えば恐竜に興味がある子の場合、
親から得られる恐竜の知識には限界があります。

恐竜に関する本の中には、
お母さんやお父さんが知らない知識があふれています。

 

実際に学校現場でも、本が好きな子の場合、
たくさんの国名を知っていたり、
「どうして夜は暗いの?」などといったお友達の疑問にもパッと答えてくれるなど
と驚かされることが多々あります。

習わされたことはなかなか頭に入ってこないけど、
自分から興味を持って調べたことはどんどん吸収できるみたいです。

 

が落ち着く

両親と一緒に絵本タイムを過ごすことは、
幼い子どもにとって心安らぐひと時となります。

お母さんのお膝に座って絵本を読んだり、
お父さんと向かい合って絵本を楽しんだりすることで、親子の結びつきも深まります。

そのためには、
知育のために本を読み聞かせなきゃと意気込むのではなく、
自分も興味が持てる本を、
子どもと一緒に楽しみながら読む
ということが大切です。

時間と心に余裕がないとそんな気持ちにはなれないと思うので、お母さんに余裕がないときは、無理して読み聞かせしなくても大丈夫ですよ。

 

道徳性が育まれる

幼い子どもは、絵本の物語を通して、
喜怒哀楽などの感情表現も学びます。

例えば主人公が泣いていた時に、
・うれしくて泣いている
・悲しくて泣いている
など、泣くにも2種類の感情があることを学びます。

自分がお友達とおもちゃを取り合いになった時に相手の気持ちを考えるのは難しいけど、絵本の中の二人がおもちゃを取り合っている場合は、おもちゃをとられた○○君の気持ちについても客観的に考えることができます。

このように、子どもたちはいろんな物語に触れることで、喜怒哀楽の感情に関しても自然と学んでいくのです。

 

しかも、これらのことは、
何も考えずに絵本を楽しんでいるだけで自然と身につきます

つまらないドリルを嫌々やらなくてもこれらのことができるようになるなんて、
本当に読み聞かせは最高の早期教育ですよね。

読み聞かせでやってはいけないこと

読み聞かせ

読み聞かせの最大のポイントは親子で楽しむことなので、○○は絶対にダメなどと言う方法はありません。

なので、
以下はこんな考え方もあるよと言う程度にさらっと聞き流してください。

物語の内容をかえない

読み聞かせをするときに、
良かれと思ってやりがちなのは以下の2点です。

親の気持ちをつけたさない

親子で読み聞かせをしているときにやりがちなのは、
・〇〇ちゃんかわいそうだねー
・みんな怒ってるねー

などのように、
親が思った感情を声に出して付け足すことです。

もしかしたら、
子どもはその場面でかわいそうなどと思っていないかもしれません。

親が声に出して言ってしまうと、
このお話はかわいそうなお話なんだと決めつけられてしまいます。

また、絵本の中には、このリズムを大切にしたい!この間が大切!
などの思いが込められて文字になっているものもあります。

なので、読み聞かせの時は、
絵本に書かれている文字だけを読んであげるのがおすすめです。

とはいえ、子どもが○○ちゃんかわいそうだねーなどと投げかけてきたときは、そうだねーと共感してあげることは大切ですよ♪

セリフに抑揚をつけない

これも上の場合と同じ理由になりますが、

声優になったように親の感情を力いっぱいいれて読み聞かせをしてしまうと、
親が思い描いている話になってしまいます。

お話の感じ取り方は人それぞれ違うので、子どもが自由に創造力を膨らませるように、一定のトーンで読み聞かせをしてあげられるといいですね。

 

いろんな種類の本を読み聞かせようとしない


できるだけたくさんの本を読み聞かせようと、
次から次へと図書館で本を借りてくることはありませんか?

子どもは、同じ本を何度も繰り返し読む中で、言葉などを覚えていきます。

家にある本を何度も何度もリクエストされて読む方(ママやパパ)はうんざりしてしまうこともありますが、子どもにとって同じ本を繰り返し楽しむことはとても重要なことなのです。

子どもがこれ読んでと持ってきたときは、
他のにしようなどと言わずにとことん付き合ってあげましょう。

 

読み終わった後に質問する

私が一番やりがちなのはこれです。

本を読み終わった後に、
・なんで○○ちゃんはこうしたのかな?
・どこが一番面白かった?
・2番目に出てきた動物はなんだった?

などと言ったように、
質問をするのはなるべくやめた方がいいそうです。

これだと子どもの意欲が下がり、
読み聞かせの時間を楽しめなくなってしまいます。

話が広がるかなと思って今までやっていたので
これからは気をつけます!
これに関しては、こちらの本がすごく参考になりますよ♪

この本の中で言う『頭のいい子』と言うのは、
学力だけでなく、

・社会に適応できる
・誰とでもうまく付き合える
・困っている人を助けられる

・困難も乗り越えられる

力のある子と言う意味です。

とても面白い本だったので、
興味がある方は是非読んでみて下さい!

 

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年離別読み聞かせのポイント

たくさんの本
次は、
いつどんな本をどんなふうに読んであげればよいのかについて紹介します。

生まれる前 お母さんの声を聴くと安心する


読み聞かせはいつから始めたらいいの?
という疑問をよく見かけますが、

読み聞かせは
お腹の中にいるときから効果がある

お腹の中にいるときは、
お母さんの声を一番近くで感じ取ることができます。

なので、
お母さんが穏やかな気持ちで読み聞かせてあげることは、胎児の脳によい刺激となりますよ。

0歳 絵本の色や音を楽しむ

生まれたばかりの赤ちゃんは、まだ目がはっきりと見えないので、
ぼんやりとした色合いや音を楽しむことが大切です。

絵本の色を楽しむ

生後3か月頃までは、まだ視力も安定せず、
白黒くらいのカラーしか認識できません。

この時期には、
こちらのシリーズがおすすめです。

 

絵本の音を楽しむ

この時期の読み聞かせの最大の効果は、
大人が読んでくれる言葉の音を感じることです。

お母さんの声を聞いて安心することはもちろんですが、

「くるくる」「ガシャン」などの言葉のもつリズムや音を感じ取ることで絵本を楽しめます。

この時期に繰り返し聞いていた音は頭の中に蓄積されていき、
後に言葉を発するときの原動力となります。

物語の内容は理解できないかもしれませんが、
積極的にいろんな本を読んであげましょう。

 

1~2歳 子どものペースにあわせる

この時期の子どもたちに読み聞かせをするうえで大切なのは、
その子のペースに合わせてあげるということです。

・どんどんページをめくっていってしまうのもOK
・同じページばかり読むのもOK
・お母さんが読んでいる周りで走り回っているのもOK

ちゃんと座って聞かせなきゃなどと思わずに、
お母さんが一人で楽しそうに読んでいるのを、
走り回りながら聞いている
のも全然OKだと思います。

聞いてないようで、
意外と子どもは聞いていたりもするものですよ。

 

言葉の音やリズム楽しめる本はこちら

 

本が破れるほど親子で繰り返し楽しめたのはこちら
この本を読み聞かせているときは何度もケラケラ笑っていたのが
今となってはいい思い出です♪

 

3~4歳 好奇心を広げる

3~4歳になると、
少しずつストーリーも理解できるようになってきます。

短いお話から始めて、慣れてきたら
昔話や童話なども取り入れて
いきましょう。

 

我が家で大好評だったのはノンタンシリーズ♪

ノンタンシリーズは、
身近な日常と結びつきやすい話が多いので、
小さい子でも興味を持ちやすいですよ♪

トイトレもこの本にお世話になりました。

 

順番の守り方もこれから学びました♪

 

こちらも有名な本ですね♪

 

5~7歳 物語を楽しむ

5~7歳になると、
長い物語も楽しめるようになってきます。

字が読めるようになる子も出てきますが、
まだまだ読んであげることも大切です。

ストーリ性のある絵本を一緒に読んで
親子で絵本の世界を楽しみましょう。

 

我が家ではまっていたのはこの本です♪

このシリーズは、ストーリーが面白いだけでなく、絵の中にも様々なストーリーが隠れています。

登場人物のさまざまな伏線がイラストで描かれています。

子どもと絵を見ながら伏線を探していくのがとても面白くて、
1冊読むのに1時間とかかかることもあった
くらい夢中になった本です。

 

こちらの本も有名ですね♪

 

ちなみに2人目などが生まれたときに
おすすめなのはこちら♪

 

就学後 読み聞かせを続けよう

小さいころ読み聞かせをたくさんしてあげたのに、読書好きにならなかったという原因は、

字がスラスラ読めるようになったら
読み聞かせをやめてしまった。

という場合が多いそうです。

字がスラスラ読めるようになったら、
絵が少ない本をたくさん読み聞かせてあげましょう。

子どもは絵本を一人読みできるようになっても、実は絵を頼りに内容を理解しています。

絵が少ない本の字を読みながら、同時に内容をイメージするなんてまだできないことが多いので、たまには代わりに読んであげると本を楽しめますよ♪

大人の人が読んでくれるのを聞きながら、
創造を膨らませて物語を楽しむという経験もまだまだ必要です。

だいたい10歳ごろまでは、
積極的に読み聞かせをしてあげましょう。

 

読み聞かせを無理なく続けるには

読み聞かせが効果的なことは分かるけど、
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読み聞かせの効果を最大限に引き出す2つのポイント

読み聞かせが子どもにもたらす効果は、
こんなにもたくさんありました。

読み聞かせの効果

語彙力が身につく
表現力が豊かになる
集中力が培われる
創造力が広がる
知識が増える
が落ち着く
道徳性が育まれる
親子の愛情が深まる

これらの効果を
最大限に引き出すポイント
は次の2つです。

①年齢に応じた読み聞かせをする

読み聞かせの時に気を付けること

0歳
絵本の色や音を楽しもう
1~2歳
子供のペースに合わせてあげよう
3~4歳
好奇心を広げよう
5~7歳
物語を楽しもう
就学後
読み聞かせを続けよう

②読み聞かせの時間を親子で楽しむ

一番大切なのは
『楽しく続けること』

いくら効果があるからと言っても、
そのためだけに無理やり絵本を読んでも何の意味もありません。

子供が乗り気じゃないときは読まない
ママに余裕がないときは読まない

こんな感じで大丈夫ですよ♪

我が家では、親子がリラックスして
絵本の時間を楽しめる時だけ読んであげる
ようにしています。

また、知育教材などに関しても同じです。

いくらママが張り切っても、
肝心の子どもが興味を持たなければ、
あまり効果はありません。

子供が楽しく感じられるおうちでの知育遊び
に関しては、こちらをご覧ください↓

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本嫌いの娘がはまっているチャレンジタッチについては、こちらに詳しくまとめてあります↓

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